ブログ | 東進ハイスクール 市川駅前校 大学受験の予備校・塾|千葉県 - Part 201

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2019年 8月 22日 あと3回!

 

こんにちは!

上智大学理工学部4年の杉原です。

 

先日22歳になりました!

ついこの前成人式に行ったと思ったらもう2年経っていたみたいです。

1日1日を有意義に過ごしていきたいなと思います。

 

そして連日お届けしている「担任助手になった理由」です。

私が担任助手になったのは

純粋に担任助手のような人になりたかったから

です。

 

自分のや軸をもっていて

その夢に向かって努力を重ねている姿を見て

かっこいいなと感じました。

また、

悩みがあるときには自分のことのように相談に乗ってくれたりと

何度も助けられました。

ただなんとなく大学生活を送るのではなくて

こんなふうに目標をもって明るく過ごしたい!

自分も誰かのためになることがしたい!

そんな思いから自分も担任助手になろうと決めました。

 

当時思い描いていた担任助手の像に少しでも近づけるよう

残り半年間私も頑張っていきます!

 

そして題名にある「あと3回」

これは何の数字だかわかりますか?

 

正解は

「残りの東進模試の回数」です。

8月・10月・12月の模試を終えると

次はセンター試験本番になります。

 

歴代の生徒を見ていると感じるのが、

センター試験本番で自己ベストを出せる生徒は少ない

ということと

8月・10月・12月のどこかのタイミングで、

本番とりたい点数や

合格可能性50%のラインを達成している生徒は

「あの時取れたから大丈夫」

自信をもってその後の勉強や本番に臨めることが多いということです。

 

だから「まだ本番まであと3回ある」という気持ちではなく

「今回で本番同様の点数を取る」という心構えで模試に臨んでほしいです。

 

本気で模試に臨んだからこそ

意外と自分が見落としていたことに気付けたり

次の模試までにやるべきことがより明確に見えてくると思います。

 

だからこそ、力試しという気持ちではなく

本番のつもりで模試に臨んでくださいね。

あと3回!されど3回!

 

みなさんの自己ベストを期待しています!

 

ありがとうございました。

明日のブログは鈴木担任助手です!

お楽しみに!

 

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市川駅前校 担任助手 杉原里実

2019年 8月 21日 自分の合格ルート

こんにちは!

明治大学農学部農学科2年の伊藤誠人です!

 

今回のテーマは、”担任助手になった理由”です。

私が担任助手をやろうと思ったきっかけは2つあります。

1.第一志望の大学に合格することができたこと

2.現役時代の担任助手の皆さんに助けられてきたこと

この2つのことから、

「たくさんの受験生に第一志望校に合格してほしい」

「受験勉強を頑張っている生徒の力になりたい」

と強く思い、2年間担任助手をやらさせて頂いています。

本当に受験勉強をがんばっている生徒はかっこよく、応援したくなります!

これからも全力応援させていただきます!!!

 

さて、今回はこの夏以降の勉強で大事な事を伝えていきたいと思います。

1つ目は、”復習すること”です。

これは、今まで授業をたくさん受けてインプットが終わった直後でも、がつがつ過去問演習をやっている人にもどちらにも当てはまります!

たくさんインプットしてきた内容を教科書に戻って復習したり、

問題演習を通して忘れていた内容を復習してほしいと思います。

復習することのメリットは「記憶の定着」「忘れていた内容・苦手の(再)発見」だと思います。

意外と見落としていた内容や当時覚えていてその場では完璧だと思っていた内容も復習によって発見できることは受験において点数UPの最大の利点ですよね!

私の第一志望校の受験日の前日に不安な教科の授業であったりインプットの内容を見直したら、その教科の15点分の内容がそっくりそのまま試験問題に出題されていてすぐに答えることが出来ました。

これは受験の最後の最後まで続けてほしいと思います。

2つ目は、”自分と周りのバランスをうまく取ってほしい”ということです 

~自分~

これから先は自分で自分に必要な勉強を考えていかないといけません。

自分に足りていないことや自分の弱点って本人が一番わかっていると思います。

自分のやっていく勉強に自信をもつこと・この勉強で全体合格できる自信を持つことが、重要だと思います。

~周り~

ただ、一方で自分自身の中だけの世界で受験に挑むわけにもいかないと思います。

自分より朝早く来て勉強しているライバルであったり、

自分より点数の良い人の勉強方法であったり、

自分より長い時間ずっと集中している人であったり、

学ぶべき姿勢や行動は少なからずあると思います。

この「自分」と「周り」のバランスをうまく使って自分の合格へのプロセスを作り上げてください!

 

今年の受験は本当に厳しいです。

ここ近年では浪人生の存在も増えてきて、センター試験もラストの年度です。

過去も参考になるかはわかりません。

そんな中で挑んでいく受験で合格を掴み取るためには、自分なりの合格ルートを作っていかないといけません。

こんなことをしたから合格できたんだ!ということを1つでも多く作っていくことが必要です。

自分をよく分析して夏以降も頑張っていきましょう!

必ず第一志望校合格しましょう!!!

 

本日も市川駅前校のブログを読んでいただきありがとうございました。

 

明日のブログは杉原担任助手です!お楽しみに!

 

 

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市川駅前校 担任助手 伊藤誠人

2019年 8月 20日 模試の準備はできてますか?

こんにちは!順天堂大学医療看護学部看護学科1年の児島里奈です!

今週のブログのテーマは「担任助手になった理由」ですね!

私が担任助手をやろうと思った理由は2つあります。

まず、受験期にお世話になった担任助手や校舎に恩返しをしたいなと思ったからです。

私の受験勉強は人よりもだいぶ遅いスタートで正直くじけそうになったこともありました。

でも、担任助手が最後まで信じて応援してくれたおかげで諦めずに頑張り続けることができました。

もう一つは、自分の受験結果に悔いがあったからです。看護学部の入試は二次試験まであり、一次は筆記で二次試験は面接と小論文でした。私は第一志望校の二次試験で落ちました。落ちた直後はもちろん悔しかったし、第一志望校に通えていたらどうだったのだろう、とちょっと考える時があります。ですが受験が終わった時、この自分の経験を活かして後輩たちを合格させたい、やり切って受験を終えることの大切さを教えたいなと感じました。

そして、私達のために全てをかけて尽くしてくれて、第一志望校合格のためにできることをいつでも考えてくれる担任助手の存在に憧れを持ったことがきっかけで担任助手をやろう、と決めました。

そんなわけで担任助手をさせてもらってるので、みなさんのためにこれからも頑張りたいと思います!

 

さて、あと5日でセンターレベル本番模試ですね!!いよいよですね!!!準備はできてますか?あと5日でもやれることはたくさんあります。

今日は模試の受け方について確認をします。

①時計を必ず忘れずに!!!

→私は去年時計を忘れて頭が真っ白になりました。解き方の配分も上手くいかず、英語の大問2つ分が終わりませんでした。。

 

②最初の受験科目の3時間前には起きた状態でいること

→ボーッとしたまま受けても意味ないです!

 

③体調管理、本番を想定したルーティーンを忘れずに!!

→これめちゃめちゃ大事です!!!!

 

残りの1週間は、どのように過ごすのか自分なりに考えながら有意義な時間にしてください!

 

今日もブログを読んでくださりありがとうございました!

明日のブログはしっかり者で優しい川森担任助手です!

明日のブログもお楽しみに!!

 

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市川駅前校 担任助手 児島里奈

2019年 8月 19日 感謝を伝えること

 


こんにちは!青山学院大学経営学部マーケティング学科の後藤真凜です!

 

まずは「担任助手になった理由」ですね。

私が担任助手になった理由はいくつかありますが、一番おおきかった理由は

お世話になった担任助手への恩返しがしたい

ということでした。

普段から周りの人に感謝をできていますか?

受験生活において、たくさんの人が皆さんのことを支えてくれていると思います。

まず、

受験勉強をできていることは当たり前のことではありません。

さらに東進に通うことができているのも当たり前のことではありません。

そのほかにも、

毎日おいしいごはんを作ってくれているのは誰ですか?

誰かに話したくなった時に聞いてくれるのは誰ですか?

顔を合わせるたびに「元気?」と体調を気にしてくれる人はいませんか?

考えれば考えるほどたくさん思いつくはずです。

自分はその人たちに対して

何を考えてどういう態度をとっているのか、

もう一度考えてみてください。

感謝は言葉と態度で伝えなければ伝わりません。

感謝を伝えられていますか?

私も受験が終わり、大学生になってから気づいたこともたくさんあります。今のうちから考えてみましょう!

 

さて、センター試験本番レベル模試が近づいてきていますね。

同時に夏休みも終盤になってきていると思います。

やり残しはありませんか?やるべきことはすべてできそうですか?

後悔のない夏休みだった!といえるような夏休みにできましたか?

模試までの万全な準備はできていますか?

この夏休みは受験生にとって時間をたくさん取ることができる大きな機会でした。

全力で努力した後の模試になるのでとても緊張すると思います。

入試本番の当日もすごく緊張するはずなので、いい練習になる!と思って乗り越えてほしいです。

緊張に負けない、ということも受験において大きなポイントになります!

 

今日のブログは皆さんにたくさん問いかけをしましたが、普段の勉強中も

「今自分がやっている勉強は何につながっているのか」

を考えながら過ごしてほしいです。

そして常に

この先自分は何をすれば第一志望校に合格することができるのか

考えながら過ごしましょう!

今日もブログを読んでくださりありがとうございました。

明日のブログは児島担任助手です。

お楽しみに!

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市川駅前校 担任助手 後藤真凜

2019年 8月 18日 本番と同じ気持ちで

 

こんにちは。千葉大学教育学部小学校コース算数科選修一年生の

木田帆南です。

 

最近は本当に暑くて、ちょっと外に出ただけで夏バテしてしまいそうにまります、、、。

皆さん暑いですが暑さに負けず今日も一日頑張っていきましょう!

 

では今日の担任助手紹介から話していきたいと思うのですが

今日のテーマは

『担任助手になった理由』

ですね。

 

実は私は担任助手になるかどうかすごく迷いました。

私が生徒の頃に担任助手の方々にしてきてもらったことが大きかった分、

“本当に私が担任助手という仕事を全うできるのか”

という不安があったからです。

 

しかし自分の受験期を思い返した時に

辛いときも

悔しいときも

嬉しいときも

自分の側には担任助手の方々がいてくれました。

 

そのおかげで最後まで全力で努力をし続けられたし、

第一志望校にも合格することが出来ました。

 

そして私もそのように

“どんな時も側で一緒に頑張れる担任助手になりたい”

と強く思いました。

 

これが私が担任助手になった理由です。

 

担任助手になった今では全力で担任助手という仕事を全うしたいと思っているので、

皆さん一緒に頑張っていきましょう!

 

 

 

では今日のテーマについて話していきたいと思うのですが

8月模試まであと何日か皆さん知っていますか?

 

ズバリ、あと7日ですね。

(校舎内にもカウントダウンの掲示があると思うので見てみて下さいね)

皆さんはこの8月模試に対してどのような

思いを持っていますか?

 

少し私自身の話になってしまうのですが、

私が受験生の時、この8月模試は私にとってとても存在感のあるものでした。

 

夏休み今までにないくらい勉強した私はこの模試でどうしても結果を出したかったからです。

また、皆さんも8月模試でBライン突破という言葉は聞いたことがあると思いますが

結果を出さなきゃいけない模試であるとも感じていました。

 

そんな私は模試本番すごく緊張しました。

緊張のあまり英語の長文が頭に入ってこない、

焦って簡単なはずの数学の解法が思い浮かばない、

など思い通りには解くことが出来ませんでした。

 

その時はこんなに頑張ったのに実力を発揮できなかったと

落ち込みましたが、今考えると本当に良い経験ができたと思います。

 

これほどの緊張感のなか問題を解くのは

本番の疑似体験のようなものでした。

この模試のおかげで緊張を経験したからこそ

本番では緊張しながらも実力を発揮することができました。

 

とここまでは私の話を長々としてきたのですが

ここで皆さんに伝えたいのは

「模試を模試だと思わないでほしい」

ということです。

模試に対して本番と同じ気持ちで受験してください。

実際模試の結果というのは

本番の合否に大きく関わるものです。

 

模試だから失敗してもいいや、などという軽い気持ちで模試を受験するのは何の意味もありません。

 

そして模試を本気で受験するためにも

残りの7日間全力で勉強してください。

 

そして自分の中で納得のいく結果を出して下さい。

 

この8月模試を意味のあるものにできるかどうかは皆さん次第です!

 

今日もブログを読んで下さりありがとうございました。

明日のブログは後藤真凛担任助手です。

ぜひ読んで下さい。

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市川駅前校 担任助手 木田帆南

 

 

 

 

 

 

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